Home メールマガジン・バックナンバー
==========================================================================

水産海洋プラットフォーム メールマガジン 第14号 配信日2010.04.27(火)

==========================================================================


■ 目 次 ■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 最新ニュース&イベント情報 (★:注目記事)


【水産海洋プラットフォーム事業部門関連】
★「産学官連携ジャーナル 4月号」(科学技術振興機構発行)に紹介記事掲載
・「株式会社ぐるなび」様との共同研究事業からのお知らせ

【その他】
★「深海掘削の最先端に関する講演会」のお知らせ(5月22日)
★「水産総合研究センター 第8回 成果発表会(世界初!ウナギ完全養殖達成)」(5月29日)
★「マリンバイオ2010広島シンポジウム」のお知らせ(5月29日、30日)
★「微細藻類のバイオテクノロジー(国際シンポジウム)」のお知らせ(5月31日)
★「平成22年度 岩手県三陸海域研究論文知事賞」募集のお知らせ(締切:7月23日)
★「芝・品川の海を語ろう」江戸前ESD しながわ塾(4月~)
・「海洋観測に関する専門家育成プログラム」(日本財団奨学プログラム)のご案内


■ 助成金公募最新情報

■ スタッフ紹介(第11回)
・池田 吉用 産学地域連携コーディネータから一言

■ お知らせ
・当メルマガへの記事掲載申込みについて

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


こんにちは。

突然ですが、先日何気なく言われた言葉がとても印象に残りました。その言葉は、
『ひと手間かけた仕事』。なんとなくやった事が結果的にはひと手間かけた事に
なっていた、というのが正直なところでしたが何か琴線に触れた言葉でした。
コンビニで買い物をして釣銭を貰う時の店員の笑顔、プレゼントを受け取った時の
温かい一言メッセージ、これも全て『ひと手間かけた仕事』ですよね。
ひと手間かけなくても仕事はそのまま進むと思います。ただ、そのひと手間がある
ことで次に繋がったり、与える印象が変わってくるのだと思います。仕事上ではあ
る程度意識することもあると思いますが、これがもっと自然に出来るようになりた
いと思いました。
「水産海洋プラットフォーム」事業はまさに人の出会いの場を創る事業です。形式
的に話を進めることはスピード社会に必要なことでもありますが、人間同士の繋が
りの場には『ひと手間かけた仕事』というのは忘れてはならないものだと改めて感
じました。皆さん、5月は『ひと手間意識強化月間』にでもしましょう!!

それでは、今月号のメルマガをご覧ください。



■ 最新ニュース&イベント情報 ■ --------------------------------------


===== 「産学官連携ジャーナル」(科学技術振興機構発行)に紹介記事掲載 ===

独立行政法人 科学技術振興機構(JST)より毎月15日に発行される『産学官連携ジ
ャーナル』の4月号に、私どもで推進しております活動を産学・地域連携推進機構
准教授 中村宏より「地域産業と技術開発のワンストップ窓口」と題して、紹介さ
せていただきました。
既に記事が公開されておりますので、是非皆様ご覧下さい。

産学官連携ジャーナル4月号:記事「地域産業と技術開発のワンストップ窓口」
↓↓↓↓↓
http://sangakukan.jp/journal/main/201004/pdf/1004-05.pdf



===== 「株式会社ぐるなび」様との共同研究事業からのお知らせ =============

水産海洋プラットフォーム事業部門では株式会社ぐるなびと共同研究「地方産地の
活性化に資する効果的施策」を11月より開始しました。
本研究活動の一環として、地域の産品を座学セミナーで紹介するとともに、ぐるな
びシェフによる開発メニューを調理いただき、都会のレストランの新メニューとし
て消費者の皆さんに提供する事業「地域産品・メニュー開発セミナー」を実施中で
す。
本セミナー第3回目(スポット地域:島根県浜田市)が3月11日に開催されました。
http://www.suisankaiyo.com/chisan/111-gnavi100311.html

今年度からの開催は、7月頃を予定しています。都会の皆さんに地域の産品を紹介
し、消費拡大を願う皆様からのご連絡をお待ちします。本開発セミナーの詳細につ
いては下記URLよりダウンロードできますのでご覧下さい。
セミナー概要については下記URLよりダウンロードしてください
↓↓↓↓↓
http://suisankaiyo.com/images/g-navi/seminar/2009/g-navipf_seminar.pdf



=====★「深海掘削の最先端に関する講演会」のお知らせ =====================

日米が対等で主導し、欧州、中国、韓国など24カ国が参加する国際プロジェクトで
ある統合国際深海掘削計画(略称:IOPD)に関し、深海掘削船、及び掘削技術とそ
れを用いた科学的成果を紹介するための講演会が開催されます。東京海洋大学から
は、笠原順三客員教授(新しい事前調査法)、近藤逸人准教授(AUVによる海底調査)、
が講演予定ですので、ご興味のある方は是非ご参加下さい。


【深海掘削の最先端に関する講演会】

日 時:平成22年5月22日(土)午後(2~3時間程度予定)
主 催:日本地球掘削科学コンソーシアム(J-DECS)
共 催:海洋研究開発機構、IODP-MI、東京海洋大学、東京地学協会(予定)
後 援:文部科学省(予定)
場 所:東京海洋大学(予定)
http://www.kaiyodai.ac.jp/info/access/access.html

詳細が決まり次第、下記URL「みんなの広場」イベント情報にも掲載いたします。
↓↓↓↓↓
http://suisankaiyo.com/pf1/pg/event_calendar/



=====★「水産総合研究センター 第8回 成果発表会」開催のお知らせ ==========

「世界初!!ウナギの完全養殖達成。ウナギ安定供給への第一歩。とどけ世界へ!
食卓へ!」と題し、独立行政法人 水産総合研究センター 第8回成果発表会が下記の
通り開催されます。興味がお有りの方々、是非参加申し込み下さい。


【第8回 成果発表会】
―ウナギ安定供給への第一歩。とどけ世界へ!食卓へ!―

日 時:平成22年5月29日(土)14:00~16:00
場 所:東京商工会議所 東商ホール(千代田区丸の内3-2-2)
http://www.tokyo-cci.or.jp/side_m/gaiyo/tizu.html

詳 細:http://suisankaiyo.com/pf1/pg/event_calendar/view/1956



=====★「マリンバイオ2010広島シンポジウム」開催のお知らせ ===============

マリンバイオテクノロジー学会第13大会として「2010広島大会」が開催されます。
本シンポジウム内におきまして企画されております『マリン発酵テクノロジーの萌
芽―海藻からのバイオエタノール生産―』にて座長として東京海洋大学 海洋環境学
科の浦野直人教授もご講演されますので是非ご参加下さい。


【マリン発酵テクノロジーの萌芽】
―海藻からのバイオエタノール生産―

日 時:平成22年5月30日(日)9:00~12:20
場 所:広島大学東広島キャンパス 生物生産学部C棟
http://www.hiroshima-u.ac.jp/add_html/access/ja/saijyo6.html

詳 細:http://suisankaiyo.com/pf1/pg/event_calendar/view/1871



=====★「微細藻類のバイオテクノロジー(国際シンポジウム)」のお知らせ ===

マリンバイオテクノロジー研究会及び同学会の創始者でもある宮地重遠先生(微細
藻類テクノロジーとマインバイオテクノロジーの将来展望)、微細藻類の培養シス
テムを確立されたドイツのホルスト・センガー博士(微細藻類研究の歴史的背景と
バイオテクノロジーにおけるその役割)等を招き、シンポジウムが開催されます。
本シンポジウムは、微細藻類やマリンバイオテクノロジーのみに限定されるもので
はなく、食料・環境・エネルギー等の課題に取り組む皆様にも有意義な内容となっ
ております。是非ご参加下さい。


【国際シンポジウム 微細藻類のバイオテクノロジー】
~食料・環境・エネルギー~

日 時:平成22年5月31日(月)10:00~17:00(懇親会は18:00~)
場 所:東京大学農学部内 弥生講堂(一条ホール)
http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html

詳 細:http://suisankaiyo.com/pf1/pg/event_calendar/view/1948



=====★「平成22年度 岩手県三陸海域研究論文知事賞」募集のお知らせ ========

三陸海域は海洋研究フィールドとして好条件を備え、多くの海洋研究者が研究に取
り組まれています。また、海洋基本法の制定に伴い、地方自治体の自然的社会的条
件に応じた施策の実施が求められています。そこで、三陸海域における海洋・水産
研究の更なる活性化と将来に向けた研究拠点形成の磯を築くとともに、地域振興を
図ることを目的として各関係研究機関の相互連携のもと本知事賞の募集が本年度も
実施されます。


【募集要項】

対象研究:水産資源を含む海洋生物、海洋環境など広く海洋に関するものであること。
岩手県三陸海域(沿岸を含む)を実地調査したものであること。
未発表、既発表いずれも応募可。
応募資格:日本国内の大学に在学する者又は研究機関等に所属し、35歳以下であること。
国籍不問など。
募集期間:平成21年6月1日(火)~7月23日(金)

詳  細:http://www.pref.iwate.jp/view.rbz?nd=3313&of=1&ik=3&pnp=62&pnp=502&pnp=3313&cd=24946



=====★「芝・品川の海を語ろう 江戸前ESD しながわ塾」のご案内 ============

江戸前ESD協議会では、芝浦から品川を中心に、江戸前の海の埋立ての歴史、水質の状況、
漁業の変遷について学び、これからの江戸前の海について語り合う、全6回の講座を開催
いたします。
最終回を含めて4回以上参加された方には「江戸前ESD しながわ塾修了証」が授与されま
す。是非ご参加ください。

期 日:平成22年4月~9月の毎月第3土曜日
場 所:東京海洋大学 品川キャンパスなど
(http://www.kaiyodai.ac.jp/info/access/22417.html)
受講料:無料
定 員:30名(中学生以上)※お申込みが多い場合、お断りする場合もあります
詳 細:http://suisankaiyo.com/pf1/pg/blog/sasa/read/1811/esd-



=====★「海洋観測に関する専門家育成プログラム」のご案内 =================

日本財団の奨学プログラムの案内が届きましたので、ご連絡いたします。


【海洋観測に関する専門家育成プログラム】

実施団体:POGO 国際海洋観測機構(カナダ)
支給期間:6~12カ月

目 的:
国際海洋観測機構(POGO)とは、 世界中の海洋学研究所から構成される国際ネット
ワークです。
この奨学事業は、発展途上国の若手海洋観測研究者を対象とし、自国の海洋資源の
観測・管理や海洋気象の予測ができる高い能力と知識を有する人材の育成を目的と
しています。
また発展途上国周辺の海洋観測が自国で継続的に行われ、自然災害の軽減につなが
ることを期待し、奨学生によるネットワークの構築で世界規模での海洋観測技術の
向上を目指すものです。

詳 細:http://www.ocean-partners.org/index.html
http://www.bios.edu/education/cofe.html

申請書:http://www.bios.edu/education/cofe_application_10.doc
(※上記URLからダウンロードできます)



■ 助成金公募最新情報 ■ ----------------------------------------------

下記の各公募情報の詳細については、
「水産海洋プラットフォーム・連携支援システム・みんなの広場」
の助成金情報ページを参照下さい。
↓↓↓↓↓
http://suisankaiyo.com/pf1/pg/groups/171//

★↓↓↓公募締め切り間近順に掲載↓↓↓★


・社団法人 日本化学工業協会
平成22年度「長期自主研究(LRI)研究課題提案書」の公募
公募期間:~H22.4.30(金)

・経済産業省
平成22年度「創造的産学連携事業(新規分)」補助金交付の公募
公募期間:H22.4.5(月)~H22.5.7(金)

・財団法人 自然環境研究センター
平成22年度「公益信託ミキモト海洋生態研究助成基金」の公募
公募期間:~H22.5.7(金)

・独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)
「最先端・次世代研究開発支援プログラム」の公募
公募期間:~H22.5.20(木)17:00まで

・独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
さきがけ 平成22年度研究提案募集(第1期)開始
公募期間:H22.3.16(火)~H22.5.11(火)12:00まで

・独立行政法人 日本学術振興会(JSPS)
平成22年度「科学研究費補助金(研究活動スタート支援)」の公募
公募期間:H22.3.11(木)~H22.5.14(金)16:30厳守

・独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 生物系特定産業技術研究支援センター
平成22年度「民間実用化研究促進事業」の公募
公募期間:H22.4.12(月)~ H22.5.14(金)※提案課題の登録は4月28日まで

・独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
「戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発事業(実用化技術開発)」の公募
公募期間:H22.5.10(月)~ H22.5.14(金)12:00まで

・独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成22年度「省水型・環境調和型水循環プロジェクト」の公募
公募期間:H22.4.14(水)~ H22.5.14(金)12:00まで

・公益信託 富士フィルム・グリーンファンド
平成22年度「活動助成・研究助成」の公募
公募期間:~H22.5.17(月)

・経済産業省
平成22年度「ITとサービスの融合による新市場創出促進事業」の公募
公募期間:H22.4.16(金)~H22.5.17(月)

・独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
CREST 平成22年度研究提案募集(第1期)開始
公募期間:H22.3.16(火)~H22.5.18(火)12:00まで

・財団法人 クリタ水・環境科学振興財団
平成22年度「助成研究」の公募
公募期間:H22.4.1(木)~H22.5.20(木)

・独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
平成22年度「新エネルギーベンチャー技術革新事業」の公募
公募期間:H22.3.19(金)~ H22.5.24(月)15:00まで

・経済産業省 (商務情報政策局 サービス産業課)
平成22年度「地域集客・交流産業活性化支援事業」の公募
公募期間:H22.4.23(金)~ H22.5.26(水)

・経済産業省
「中小企業等の研究開発力向上及び実用化推進のための支援事業」の公募
公募期間:H22.4.23(金)~ H22.5.28(金)

・財団法人 鉄鋼業環境保全技術開発基金
2010年度「環境助成研究」の公募
公募期間:H22.4.1(木)~ H22.5.31(月)

・公益信託 エスペック地球環境研究・技術基金
平成22年度「研究助成」の公募
公募期間:~ H22.5.31(月)

・財団法人 山崎香辛料振興財団
平成22年度「助成研究」の公募
公募期間:~H22.5月末日

・ユネスコ・ロレアル
「ユネスコ・ロレアル生命科学分野の若手女性研究者のためのフェローシップ」の募集
公募期間:~ H22.6.14(月)

・宇宙航空研究開発機構(JAXA)
「宇宙オープンラボ制度」提案募集
公募期間:随時
(審査会は年2回。審査に伴う応募最終締切は毎年1月下旬頃と8月上旬頃)



■ スタッフ紹介 ■ ----------------------------------------------------


【第11回】池田 吉用(いけだ よしちか)産学地域連携コーディネータ

昨年の夏、たぶん十四、五年ぶりくらいになるのですが、父の郷里を訪ねました。
瀬戸内海に面しているので波穏やかで、訪れている間は透明度も良く、浅瀬に入れ
ばシロギスなどの姿を見付けることができました。
子どもに魚がいるあたりを指し示しますが、最初はよくわからないようでした。
その光は目に入っているはずだけど、ゆらゆらする水面をとおした魚の姿を魚と認
識するまでに、少し時間がかかったようです。そういえば、私自身も小さなころに
同じような経験をしました。いまだって場面を変えて同じ経験をしているような...。

「海の相談室」には年間300件以上のさまざまな問い合わせが寄せられます。
企業からは技術的な課題や共同研究、公募型事業の情報などについてさまざまなご
相談が寄せられます。あとから考えると、相手の話を読み取れなかったり、うまく
方向性を持たせることができなかったお話がいくつもあったように思います。目や
耳をとおしてインプットがあるけれど、頭のなかでうまく像を結ぶことができず、
ちょうど良いアウトプット(提案)が出てこない。そこには相手の意向もあります
から、お互いにピントが会わないと、相談事の解決にはならなかったりします。な
かなか難しいものだな、と思います。相談者からするとなかなか意に沿った回答が
得られないこともあるかと思いますが、水産海洋PF事業の「海の相談室」をぜひ
ご活用いただければと思います。



■ お知らせ ■ --------------------------------------------------------


【当メルマガへの記事掲載申込みについて】

本メールマガジンは、東京海洋大学 産学・地域連携推進機構 水産海洋プラット
フォーム事業部門より、研究者をはじめ水産関連に携わる多くの皆様へ配信して
おりますが、掲載記事に関しては皆様から寄せられた情報や意見なども掲載して
いきます。「こんな情報があるよ」、「今度こんな企画を予定しています」な
どなどございましたら、是非このメールマガジンをご活用下さい。
また、水産海洋プラットフォーム(http://suisankaiyo.com)サイトへの掲載
も広報宣伝のお手伝いとして受けておりますので併せてご活用下さい。

メルマガ・サイトへの掲載依頼については、下記連絡先まで詳細事項を記入の上、
メールにてお送り下さい。こちらからご連絡させて頂きます。
なお、掲載費については無料となっておりますが、内容によっては掲載できない
場合や、掲載内容の一部変更などをお願いする事があるかもしれませんので、ご
了承下さい。

□□□ 記事掲載依頼の連絡先 □□□□□□□□□□□□□□□

Mail:  このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください

東京海洋大学 
産学・地域連携推進機構 水産海洋プラットフォーム事業部門
担当:吉田直子

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


その他、当メルマガへの疑問・質問などに関しては、 このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
までお送り下さい。
但し、メール内容によりご要望にお応えできない場合があるかもしれませんので
ご了承下さい。
皆様からのご意見・ご感想をお待ちしております。

**************************************************************************
発行人
東京海洋大学 
産学・地域連携推進機構 水産海洋プラットフォーム事業部門
〒108-8477 東京都港区港南4-5-7
TEL. 03(5463)0859 FAX. 03(5463)0894
URL. http://suisankaiyo.com/
担当:吉田直子
*************************************************************************
検索
メルマガ登録
まずはメルマガにてご参加ください。 水産海洋PF事業の最新情報やご参加方法等をご案内いたします。
こちらの登録フォームからどうぞ。 なお、このサイトにメルマガ最新版が掲示されても登録メールアドレス宛にメルマガが届かない場合は、登録情報に誤りがあった可能性があります。再度ご登録いただければ幸いです。